新型コロナウイルス感染症に対する練馬区方針を変更しました(令和4年5月21日変更)

練馬区からのお知らせ

 都知事は5月20日、現在の感染状況や医療提供体制を踏まえ、都内全域を区域とした、リバウンド警戒期間を5月22日をもって終了し、新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、都民および事業者に対し、5月23日以降の取組として、基本的な感染防止対策の徹底等の協力を依頼しました。

 区は、都の方針を受けて、5月23日以降、以下のとおり対応します。

「新型コロナウイルス感染症に対する練馬区方針」とその他の情報は、下のタイトルをクリックしてください。

新型コロナウイルス感染症関連情報


○区民の皆様へ

3密の回避、マスクの着用、手洗い、換気をはじめとした、基本的な感染防止策の徹底を引き続きお願いします。
早めのワクチン接種の検討、発熱等の症状が出た場合の速やかな受診、感染に不安を感じた場合の検査受診など感染を広げないための行動をお願いします。